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2018-01-17

『生産性マネジャーの教科書』慶應MCCメルマガ【てらこや】に掲載

慶應MCCメルマガ【てらこや】(配信数は約2.5万件)の
『ピックアップレポート:ビジネスに効く「知」のサプリメント』に
代表:河村庸子の著書『生産性マネジャーの教科書』が紹介されました。

はじめに

本書では、“生産性マネジャー”がホワイトカラーの生産性向上を実現する上でカギとなる7つの“逆転の発想”をご紹介します。
成長市場から成熟市場へとビジネスが変わった今、マネジメント方法もまた、これまでと同じでは通用しません。だからこそ、現代のマネジャーには、次のような“逆転の発想”がもとめられています。

7つの逆転の発想

  1. 自己評価の申告前にすべては終わっている
  2. わかりやすい数値目標を設定するな
  3. 目標設定シートには文章を書かない
  4. 先にしゃべるな!
  5. あなたは「上司」ではない!
  6. 部下支援を均等に行ってはいけない
  7. なんでもマネジメントしようとしていないか?

これらの“逆転の発想”が実現できると、生産性マネジャーは、相手に合わせて多様なコミュニケーションを使い分けます。部下にとっては「上司と合わない」ことによるストレスや悩みがなくなります。また、上司の決めたことを一律に指示するのではなく、部下に合わせて育成や支援を行うので、どんな部下も成長します。

詳細はこちらです。

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